終わりの始まり事件㊲〜続々・義母のメール〜
- 2022.05.25
- モラハラ3年目(専業主婦3年目) モラハラ事件簿⑥
- モラハラ事件簿, 義母

義母のメールに
かなりソフトに反論のメールをした。『お互い幼すぎるというのも、義姉夫さんの意見も尤もな意見だと思います。でも今は私から会話をするつもりはありません。先日の謝罪文(終わりの始まり事件㉒)からのやり取りで、今話したらまた喧嘩になるだろうと思いました。お互いが冷静に話せる状態になったら聞いてみたい事や確認したい事が沢山あります。沈黙の時間に今後について考えをまとめておこうと思います』自分から会話するつもりは無いとして何も無かったかのようにはできない事、考えをまとめておきますとして離婚を視野に入れている事を匂わせておいた。

すると
また義母から返信があった。『色々あったけど…都合の良い話かもしれませんが、できるだけ何もなかったかのように(少しでも子供達の脳裏から消えてほしい)生活をしてほしいと願います。今年はicoちゃんも外に目を向けてみましょう。よろしく!』都合の良い話というフレーズが出てくるあたり確信犯だ。孫をダシに何もなかったかのようにしろなどと言う祖母がいるのだろうか。子供達の脳裏から消えて欲しいぐらいの事をお宅のバカ息子がやらかしてくれたのだ。これにそのまま蓋をしろと言うのか。バカか!いい加減にしろ!自分の思いどおりに相手を動かすのは難しいですと私には我慢を求めておきながらこんな事を言う義母。バカなのか。なぜ暴力まで振るわれた私が黙って無かった事にしてやらなければならないのか。私の事をなんだと思っているのか。とりあえず格下に見られている事は確実だろう。改めてこの状況を客観的に見ると義母の頭をハリセンで思いっきり引っ叩いてやりたい。

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これに私は
また返信した『何も無かったかの様にはできません。まだ怪我は治ってないです。暴力はもうしないと約束してほしいです。先日の謝罪メールに、もう2度としないといった約束はできないとあり正直ゾッとしました。悪かったと思っていないのか大したことないと思っているのか。そこも本心を聞きたいところです。ただ、子ども達の前で言い争ったり罵り合ったりはもうしたくないです。日常生活において会話が無ければ喧嘩にもならないと思います。いつか話し合いをするなら、子ども達が寝静まった夜中にと思ってます』義母がここまで蓋をしてきた暴力の話題をまたテーブルに上げてやった。こんな状況なのに無かった事にする気は更々無い、普通に接する気は無い、ちゃんと話をする時間を作りたい。私の正直な気持ちだった。こんなメールを返しつつも私の心中は穏やかではなかった。誰かに話を聞いてほしい!公平な立場で話を聞いてくれる人と話がしたい!でないと私は壊れる。心が壊れる!誰か助けて!そんな思いでいっぱいだった。このままでは本当に壊れると思った。この時の私にDV相談支援センターというのがあるよ!早く電話して!と教えてあげたい。つづく

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