終わりの始まり事件㊱〜続・義母のメール〜

まだ続くw

『それには相手への尊重も大事です。両者に言えることです』後付けで「両者に言えることです』と言っているあたり、私だけに言いたい事の様だ 『どんどん自分を追いつめたりせず気持ちを外に向けてみましょう』トーフに追いつめられているが、自分を追いつめてなどいない。私が病んでる設定にしたい様だw 気持ちを外にってトーフの悪事から目を逸らせということか。で、何なんだろう昨日からのこの『〜しましょう』という言い回しw 義母の言う様に気持ちを外に向けたら、トーフのおかしさがくっきりと浮き彫りになって離婚が早まるかもしれないが、それで良いのだろうか。

まだまだ続くw

『何度も言いますが自分の思い通りに相手を動かすのは時間がかかります、特にあの子は』え?だから私に変われと?このセリフ、そっくりそのままお返ししたい。私の事を思い通りに動かそうとしているくせに自分が何を言っているのか分かっているのだろうか『自分の考えに整理がつけば行動に出ると思います。逆に急かされるといい結果が生まれません。ケンカの勢いで間違った結論を出さないように自然体で…。』考えに整理とあるが恐らくトーフは何も考えてない。急かされるといい結果が生まれない?いい結果って何??よく分からない。間違った結果って離婚のことか。間違ってるかどうかは私が決める。今回の一件をトーフがどう収めるかが、人生の分かれ道だ。今回の結果を受けての離婚は間違った結果ではないと思う。

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義母のメールは

私だけに我慢を求めるような内容だった。恐らく真っ当にやり取りすればトーフに勝ち目が無いと分かっていたのだろう。なので同世代に聞いてみたなどと言って義姉夫婦を巻き込み、私の悪いところを大きく話してどっちもどっちに見えるよう仕向け「両方子どもや!」と言わせた。義母は第三者である義姉夫婦にそう認識させる事で今回の一件はどっちもどっちだったと事実を上書きしようとしていた。ここまで色々あったけれど、この事件については義母がドーーーン!と前面に出てきてああだこうだとベラベラと口を出してきた感があった。義母からトーフに注意してもらいたかったのに私が注意されるような形になった。義母以外の誰かにトーフの話をした事がなかった(相談できる場所がある事を知らなかった)私は、義母のこのメールを読んで、誰にも理解されない所にたった1人でいるような気持ちになった。つづく

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