周りに話し始めた日④〜帰宅〜

みんなが

こんなにびっくりするとは正直思っていなかった。私も悪いんだけどね…というスタンスで話をしたのだが「icoちゃんも悪かったかもね」という話には全くならなかった。「大丈夫なの?」と心配された。Hちゃん宅でお世話になった際、トーフの話をしてHちゃんとお母様にもびっくりされたわけだが、ここでもみんな同じ様な反応だった。帰宅後の話もしたのでもしかしたらみんなの衝撃はそれ以上だったかもしれない。これまで私がトーフの事を相談してきた義母には、お互い様だとか、あの子は悪気がないとか、私の我慢が足りないという様な意味の事を言われてきていて、そんなものなのかな…と思っていた。…が、もしかしてそんなものではないのか??…とこの日思った。

結局この日は

私が話したトーフの話題一色でお開きの時間となった。みんなも色々喋りたい事があっただろうに申し訳なかった。子ども達はもっと遊びたくてバイバイするのを嫌がったけれど、いつまでもFちゃんのお宅に居座るわけにはいかない。翌日は土曜日で「じゃあ明日公園行こうか!(暑すぎなかったらね)」という話をしたところ子ども達は納得し、それぞれ家路についた。トーフの帰宅はこれからという時間だった。私はこの後トーフと顔を合わせたくないなぁ…嫌だなぁ…と思いつつも自宅へ向かった。私たちが帰宅した時、トーフはまだ帰っていなかったが、まだ子ども達が起きていた23時頃、重〜い空気を纏ってトーフが帰宅した。つづく

広告

ランキング参加しています🙇‍♀️
にほんブログ村 家族ブログ DV・家庭内モラハラへ
にほんブログ村







同じカテゴリの記事



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ